理学療法学科
障害は克服できるという信念
理学療法士に託される思いは、疾患を持つその方の希望や生活、時にはその後の人生をも変えるものです。
「治りたい」というその強い思いに応えるためには、知識や技術はもちろん、一番大切なのは「障害は克服できるという強い信念」です。
その信念こそが観察、評価、治療という理学療法士の行動の原動力となるのです。
本科は、そのような「治せるセラピスト」を育成すべく臨床のリアリティーを伝える独自の3年制教育カリキュラムを組んでいます。
現場の息吹を感じる臨床講師をはじめ教員、スタッフ一体となってあなたの理学療法士としての誕生を暖かく確実にサポートします。













